閉まっていても開いている、クスッと笑えるシャッター

マネージャーの小桧山です!

「秦野のビルに壁画を描きたい!」というしろひげ先生の言葉からはじまり、まずはシャッターからやってみましょうと


《シャッタープロジェクトはだの》

が始動しました。



去年の夏

先生がひとりで描きあげた浪漫のシャッターから

1年とちょっと。


『閉まっていても開いている、クスッと笑えるシャッター』を

7店舗完成させることが出来ました。


絵師の皆さん、そしていろんなカタチで応援してくれるみなさん

いつも本当にありがとうございます!!


シャッタープロジェクトはだのは『10店舗』がゴールです!

あと3店舗!



2022年9月から最終幕がスタートします。


応援よろしくお願いします!

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